ニューヨークの話ではないdのですが、今日ちょっとした事件が起きました。
今日昼ご飯に、ナポリタンを食って12時半頃出かけまして、
1時半頃ですね、帰ろうと思って、片道2車線のちょっと大きい道路の歩道を自転車で渡っていた俺。
反対車線の車線と歩道の間で自転車に乗った僕と同い年ぐらいの青年と30代前半ぐらいの女性がぶつかって、女性がコンクリートに頭をぶつけて動かなくなっていたのです。
その一部始終を30mぐらい後ろから目撃しました。
俺はそこにすぐ行って、とにかく倒れている自転車を歩道に投げて、
女性を見たのですが、後頭部から出血していて、意識がありませんでした。
その事故をすぐ横で見ていたおじさんはその青年に向かって
『てめー何してんだよー!!!!!』とそれしか言わず。
青年は、気が動転してしまっていて、何をしたらいいかわからない状態で、
横を通った人も通り過ぎてしまう人もいました。
考えられん!
とにかく、俺が青年に
『とにかく、救急車を呼んで、119ね。』と言って、呼ばせました。
それで事故の状況を伝えるのにあたって、息をしているのに、
『息はしていない』だとか、ももうテンパってテンパって。
本当に見ていて、可哀想でした。
そこを通った、中学生3人とその自転車に乗っていた青年の友達が2人来まして、その友達とは事故が起きる三分前ぐらいに、ボーリングが終わって、その友達と別れたみたいで、すぐ飛んできました。
それとタクシーの運転手も飛んできて、いろいろアドバイスをしてくれて。
今日の札幌はとても寒く、中学生が後頭部の傷口をマフラーで押さえて、みんなの上着を女性に掛けて、体温を下げないようにして、
常に耳元で中学生の女の子達とタクシーの運転手さんが声を掛けていました。
女性がちょっとずつ意識を戻しまして。
そこにようやく救急車が来まして、大体電話して、6分?ぐらいで来ました。
やけに救急車の到着が遅く感じてしまいました。
女性は大丈夫らしく、救急車に担ぎこまれて、近くの病院に搬送されました。
その後に警察があくびをしながら来まして、事情聴取。
何かもし書類を作らなければならなくなった時は、俺が呼ばれるみたいです。
事故の説明がとても下手なのですが、
これほどにも簡単に意識を失い、後頭部から出血してしまうのかと。
次は自分の身に起きるかもしれない。
だから気を付けよう。
俺毎日自転車に乗ってるんで。
数少ないこのブログを見てくれている人へ
人間はもろいです。
言葉でもいなくなる、事故でもいなくなる、病気でいなくなってしまう。
気を付けましょう。気を付けましょう。気を付けましょう。気を付けましょう。気を付けましょう気を付けましょう。本当に。
とあと、話は変わりますが、ニューヨーク行きたいなー!

今日昼ご飯に、ナポリタンを食って12時半頃出かけまして、
1時半頃ですね、帰ろうと思って、片道2車線のちょっと大きい道路の歩道を自転車で渡っていた俺。
反対車線の車線と歩道の間で自転車に乗った僕と同い年ぐらいの青年と30代前半ぐらいの女性がぶつかって、女性がコンクリートに頭をぶつけて動かなくなっていたのです。
その一部始終を30mぐらい後ろから目撃しました。
俺はそこにすぐ行って、とにかく倒れている自転車を歩道に投げて、
女性を見たのですが、後頭部から出血していて、意識がありませんでした。
その事故をすぐ横で見ていたおじさんはその青年に向かって
『てめー何してんだよー!!!!!』とそれしか言わず。
青年は、気が動転してしまっていて、何をしたらいいかわからない状態で、
横を通った人も通り過ぎてしまう人もいました。
考えられん!
とにかく、俺が青年に
『とにかく、救急車を呼んで、119ね。』と言って、呼ばせました。
それで事故の状況を伝えるのにあたって、息をしているのに、
『息はしていない』だとか、ももうテンパってテンパって。
本当に見ていて、可哀想でした。
そこを通った、中学生3人とその自転車に乗っていた青年の友達が2人来まして、その友達とは事故が起きる三分前ぐらいに、ボーリングが終わって、その友達と別れたみたいで、すぐ飛んできました。
それとタクシーの運転手も飛んできて、いろいろアドバイスをしてくれて。
今日の札幌はとても寒く、中学生が後頭部の傷口をマフラーで押さえて、みんなの上着を女性に掛けて、体温を下げないようにして、
常に耳元で中学生の女の子達とタクシーの運転手さんが声を掛けていました。
女性がちょっとずつ意識を戻しまして。
そこにようやく救急車が来まして、大体電話して、6分?ぐらいで来ました。
やけに救急車の到着が遅く感じてしまいました。
女性は大丈夫らしく、救急車に担ぎこまれて、近くの病院に搬送されました。
その後に警察があくびをしながら来まして、事情聴取。
何かもし書類を作らなければならなくなった時は、俺が呼ばれるみたいです。
事故の説明がとても下手なのですが、
これほどにも簡単に意識を失い、後頭部から出血してしまうのかと。
次は自分の身に起きるかもしれない。
だから気を付けよう。
俺毎日自転車に乗ってるんで。
数少ないこのブログを見てくれている人へ
人間はもろいです。
言葉でもいなくなる、事故でもいなくなる、病気でいなくなってしまう。
気を付けましょう。気を付けましょう。気を付けましょう。気を付けましょう。気を付けましょう気を付けましょう。本当に。
とあと、話は変わりますが、ニューヨーク行きたいなー!


僕は毎日この風景を見ていました。
一歩外に出ると、違う空間へ吹っ飛んで行くような、匂いと雰囲気はたまりませんでした。
視覚ハイジャックは常にされてました。
今回の旅では最初、ホテルに泊まる予定だったのですが、高くてあんなのふざけてます。俺は金吸い取られねえぞ。っていう感じで。
航空券を取る際に、『泊まる所の住所が必要だから早く泊まる所を決めてくれ』と旅行会社の人に言われて、焦って一日中PCの前に座っていたのを、覚えています。
日本人が経営しているアパートメントホテルなどは、ほとんど連絡しましたが、やっぱり値段がちょっと高いのと、夏休みだからだと思うのですが、予約がいっぱいで、全部断られてました。
バイトでお金貯めたって言っても、そんなの知れてるわけで。
知り合いには、自称ヒップホップ好きの自分に『マンハッタンは都会すぎるよ。ヒップホップは流れてない(本当かよって思ってました。)』と聞いていたので、ずっとブルックリンに滞在したいなと思っていました。
そこで、たまたまニューヨークの掲示板で見つけた書き込みが俺の人生を変えるとは誰が思ったか!!!!!
飛行機などほとんど乗った事ない自分が1人でニューヨークに行くっていうのに、危機感をもうちょっと持てよっていうぐらい、ボケーと何も準備をしていなくて。『チェックインって何?』っていうレベルの自分でした笑
実は3日前に、もっと長いのを書いたのですが、間違って消してしまって。書く気力を無くしてしまっていました。
続く

このブログ・・・・
路線変更すると思います笑
なんとか、4日にニューヨークから帰ってきました。
ちょうど1週間滞在期間が延びまして、その時点でわかるでしょう。
初めてのニューヨークは凄かったです。
Amazingですね。
本当に何が起こるかわからない。
本当に不思議な場所です。
出発前に、書いた記事。読んでいただけたでしょうか?
たった一週間ですけど、この2006年の夏休みっていうのは、自分の人生の中で確実に忘れられないもの、そして自分のこれからの人生に深く関わってくるというのは今確実に言えることです。 』
うん。
現実になりました笑
色々と決意したことがありまして。
これはもう決定事項。
近い未来に、ほとんど誰も見ていないこのブログで発表できたらな・・・と。
1週間滞在を延ばしたのも、本当に意味があって、ありまくりで。
飛行機代はちょっとかかってしまいましたが、今回の旅に値段は付けられません。
学校は10月2日?から始まっていたので。最初の3日間学校に行かなかったのですが、
携帯も電源を切っていて、学校の友達とは一切連絡取ってなかったですし、
ニューヨークに行くという事自体ほとんど言っていいほど誰にも言ってなかったので。
俺の死亡説、誘拐説、そのままニューヨークに移住説が友達の中で流れてたみたいです。
という、ニューヨークから無事一時帰国したという報告でした。
全く文章を書く能力がないので、説得力が全くないのですが、
少しづつ書けたらなーと思っています。
それじゃあ、また更新します。

