
ED O.G&DA BULLDOGSの『ROXBURY 02119』というCDです。
これは94年に出された彼らのでセカンドアルバムです。
彼らはボストン出身です。
松坂もボストンに行きます。
ED O.G stands 4 “Every Day Other Girls”
And DA BULLDOGS stands 4 “Black United Leaders Living Directly On Groovin' Sounds"
Ed O.Gは1971年マサチューセッツ州ボストンはロックスベリーで生まれます。
元々、ブレイクダンサーとして、HIPHOPの世界に飛び込んできます。
ちょうどGRANDMASTER FLASH&FURIOUS FIVEの『White Lines』がヒットしていた1983年、当時12歳だったエドはマーティンルーサーキングジュニアミドルスクールで開催されたタレントショウでブレイクダンスを披露することになり、学校でちょっとした人気者だったみたいです。
この後色々ありまして。
ってものすごい省略してしまいますが。
このアルバムは十二曲入っていますが、そのうち5曲はD.I.T.Cのダイアモンドが手掛けています。
やはり一曲を選ぶと『LOVE COMES AND GOES』です。
このアルバムからのセカンドシングルみたいです。
最近の活動として、
1996年にデルザファンキーホモサピエンのシングル『I FEEL YOU』
2000年には初ソロアルバム『The Truth Hurts』
2004年にはピートロックと手を組んだセカンドアルバム『My Own Worst Enemy』を発表します。
しかも昨年には地元のジェイサンやスイレンとなるユニットを組んでDJプレミア制作でシングルをリリースしているらしいです。
が僕は彼の最近の活動のものはほとんど聞いていません。
myspaceにもいるらしいので、チェックしてみてください。
僕は帽子を被らない日はありません。

みなさんが言うNEW ERAのキャップ。
形がありまして、僕が好んで被っているのは上の写真の形。
NEW ERAのAUTHENTICという形が僕の頭にしっくりきます。
特にこのヤンキースのキャップが好きで、今三代目です。

あとは、みなさんが結構被っている上の写真のような形。
これはNEW ERAのFIFTYという形です。
上のキャップはNYで買いました。
2個買うと30$というもの凄い安い値段で買いました。
日本で買うと1個5000円は軽くするでしょう。
お店に入って、日本から来たと言うと必ず店員さんは、食いついてきていました。
『日本に比べて品揃えはどうだ』とか『日本ではいくらぐらいするんだ』とか。
それで1個45$はするって言うとびっくりしていました。
いっぱい買っていって日本で売れよ!
とも言われましたが、『いや〜』と言ってごまかしてしまいました。

みなさんが言うNEW ERAのキャップ。
形がありまして、僕が好んで被っているのは上の写真の形。
NEW ERAのAUTHENTICという形が僕の頭にしっくりきます。
特にこのヤンキースのキャップが好きで、今三代目です。

あとは、みなさんが結構被っている上の写真のような形。
これはNEW ERAのFIFTYという形です。
上のキャップはNYで買いました。
2個買うと30$というもの凄い安い値段で買いました。
日本で買うと1個5000円は軽くするでしょう。
お店に入って、日本から来たと言うと必ず店員さんは、食いついてきていました。
『日本に比べて品揃えはどうだ』とか『日本ではいくらぐらいするんだ』とか。
それで1個45$はするって言うとびっくりしていました。
いっぱい買っていって日本で売れよ!
とも言われましたが、『いや〜』と言ってごまかしてしまいました。

アニメ『TOKYO TRIBE 2』のサントラです。
これはMUROが監修。
最近MUROがこのブログによく登場します。
TOKYO TRIBEに関しては大分前にこのクソブログで紹介しましたので、探して頂けたら、ありがたいのですが。
1番、手っ取り早いのは、お馴染み。
YOU TUBEで『TOKYO TRIBE』と検索かけるとアニメ観れちゃいます。
僕はWOWWOWには入っていないので、こういうのがあると本当に助かります。
CDの方ですが、1番好きなのは。
TWIGYとKASHI DA HANDSOMEがやっている『TRIBE LIFE』
TWIGY。大好きなんです。
他にもメチャメチャ豪華でして。
KOOL G RAP、JUST BLAZE、RAEKWON、DE LA SOUL、LUNCH TIME SPEAX、SUIKEN、などなどいっぱいいます。
値段はちょっとしちゃいますが、まあ損はしないと思います。

今日のCD紹介。

INTROの『INTRO』
1993年に出されたこのCD。
三太さん曰く、INTROがNEW JACKをHIP HOP SOULに変えたと。
ちょっとうる覚えです。
違っていたらご指摘を。
彼らはどこ出身なんでしょうか。
わかりません。
三人組です。
えっ?ジャケ見ればわかるって?
わかってます。
HEAVY D&THE BOYSのDJ。
DJ EDDIE Fがバックアップ。
プロデューサーはほとんどわかりません。
俺全然知識ないんで。
あーこの人あの曲もproしてるよ!っていうのあったら教えてください。
『Love Thang 』『One of a Kind Love 』
『Let me be the one』『Why Don't You Love Me?』っていう曲好きだなーーー
今、映画『SAW』がやってます。
映画の中でこういうセリフが
『多くの人間は生に感謝をしない』
最近、買ったCD、そして紹介したいCD。

MUROのベストアルバム
『MUROTIMATE BREAK&BEATS VOL.2』です
VOL.1もありますが、僕は2を買いました。
プラス今月の雑誌『GROOVE』の表紙も彼です。

彼の部屋、凄すぎます。
見てない方は今日、明日是非本屋に走ってください。
プラス今月号の『BLAST』
ダブル表紙で、表はD.L
デブラージもベストアルバム出しました。
そして裏がムロです。

そしてこれは彼のブログ。
KING OF DIGGIN'、K.O.D.P.、KRUSH POSSE、MICROPHONE PAGER、
彼のTOMMY BOYのミックスCDは以前に一度このブログでちらっと紹介したと思います。
彼は、ラッパー、DJ、プロデューサー、デザイナー色々な肩書きがあると思います。
彼の組んだグループはどれも日本のヒップホップの伝説として語り継がれるでしょう。
説明不要で、どの曲も良いです。
まだ聞いた事のない方はこれを機会に是非聴いてみて下さい。
すごいです。
b-saruでしたーアクション!!
↑ある曲を知っていたら、わかるでしょう。
映画の中でこういうセリフが
『多くの人間は生に感謝をしない』
最近、買ったCD、そして紹介したいCD。

MUROのベストアルバム
『MUROTIMATE BREAK&BEATS VOL.2』です
VOL.1もありますが、僕は2を買いました。
プラス今月の雑誌『GROOVE』の表紙も彼です。

彼の部屋、凄すぎます。
見てない方は今日、明日是非本屋に走ってください。
プラス今月号の『BLAST』
ダブル表紙で、表はD.L
デブラージもベストアルバム出しました。
そして裏がムロです。

そしてこれは彼のブログ。
KING OF DIGGIN'、K.O.D.P.、KRUSH POSSE、MICROPHONE PAGER、
彼のTOMMY BOYのミックスCDは以前に一度このブログでちらっと紹介したと思います。
彼は、ラッパー、DJ、プロデューサー、デザイナー色々な肩書きがあると思います。
彼の組んだグループはどれも日本のヒップホップの伝説として語り継がれるでしょう。
説明不要で、どの曲も良いです。
まだ聞いた事のない方はこれを機会に是非聴いてみて下さい。
すごいです。
b-saruでしたーアクション!!
↑ある曲を知っていたら、わかるでしょう。
さぼりすぎだろ!!!!!!!!俺。
更新します。
今日、映画『プラダを着た悪魔』を観て来ました。
行く前から、男が見ても詰まらないと聞いていたのですが、
少しインターネットで調べるてみると、主役ANNE・HATHAWAYじゃないですか!
めっちゃ可愛いかったです。
そして、映画を観ていると、アンハサウェイが働くランウェイ誌の編集長ミランダ。
何かの映画で観たことあるなーと思ったら、今英語の授業で毎週観ている『ミュージックオブハート』の主役のバイオリンの先生ではないですか!
あの笑い方、セリフのいいまわし方覚えてます。
毎週水曜日にあなたの映画観てますから。
MERYL・STREEPさんという女優さんらしいです。
初めて名前知りました。
とても有名な女優さんだった見たいで、エミー賞とゴールデン・グローブ賞を受賞した事があるみたいです。
知らなくてすみませんでした。
そして一番の見所は映画の舞台になっている所がニューヨークだという事でした。
映画の冒頭で空からのブルックリンブリッジ。
本当にあれは何回見ても鳥肌が立ちます。
他にもオーチャードストリート、特に七番街はしょっちゅう出てきました。
あとはブルックリンブリッジから見たマンハッタンですかね。
これは夜景。

そしてこれが次の日にもう一度ブルックリンブリッジを昼間に渡りました。

僕が、ブルックリンブリッジはぶっちゃけ歩くの疲れました。
まだ19歳ですが、めっちゃ疲れました。
途中途中にブルックリンブリッジができるまでの歴史など碑石?って言うんですかね。などがあったらなんかもします。
そして、常に若者がランニングしてます。
俺も痩せなければ。
でも初めてブルックリンブリッジを見た時のあの身震いは忘れんぞ!!!
話し変わります。
先週高校の友達とさしぶりに会って、ちょっとだけ高校の時の夏休みを思い出しました。
高校3年の夏休み。
当時僕はやけに環境破壊に真剣に考えていて、毎日朝5時に起きてゴミ拾いをしていました。
あとは、夕方に『誰か少しでも影響を受けるかも』と思い、人が通るのが多い夕方を狙って、あえて夕方にゴミ拾いをしたりしていました。
その時、人の目なんか全然気にしなかったなーというのも思い出しました。
憑りつかれていました。俺は、あの時。
それぐらい本気でした。
憑りつかれて、あの時のように、必死で行動できるのなら、本当に今。
憑りつかれたいです。
そしてこれがゴミを拾いに家を出た時に、目に焼きついた光景。


ニューヨークの地下鉄のマップ。
これは本当に欲しかったものの1つでした。
帰ってきてから、すぐ部屋の壁に貼りました。
NEW YORK NEW YORK BIG CITY OF DREAM
すぐ行くぜー

そして、これは3日前に買ったビデオ。
俺はまだビデオ世代。
これは内田裕也主演の映画で、1986年の作品です。
『コミック雑誌なんかいらない』
内容は、内田裕也扮するキメナリという芸能レポーターがこの映画の公開当時に起きた事件の張本人に過激なレポートをするという色々な芸能人が出てくる映画です。
松田聖子と神田正輝の結婚、山口組と一和会の抗争、おにゃん子クラブ、ロス疑惑、日航機墜落事故(実際の映像です)、そして1番俺が興味があった豊田商事の事件(犯人役はたけし)などなどです。
これらの事件もしご存知でないかたは、調べてください。
この映画が何を伝えたいのか、正直なところわかりません。
この様なレポーターを通したマスコミへの批判なのか、それとも何事にもテレビ、新聞なので全てを理解したと思い、裏を知ろうとしない大衆への批判なのか。
それとも両方か、それともどっちも間違っているか。
ぶっちゃけ、わかりません。
もし観た人がある人は意見ください。
ブログの更新がとても遅れているb-saruでした。
読んでくれた方、心から感謝します。
更新します。
今日、映画『プラダを着た悪魔』を観て来ました。
行く前から、男が見ても詰まらないと聞いていたのですが、
少しインターネットで調べるてみると、主役ANNE・HATHAWAYじゃないですか!
めっちゃ可愛いかったです。
そして、映画を観ていると、アンハサウェイが働くランウェイ誌の編集長ミランダ。
何かの映画で観たことあるなーと思ったら、今英語の授業で毎週観ている『ミュージックオブハート』の主役のバイオリンの先生ではないですか!
あの笑い方、セリフのいいまわし方覚えてます。
毎週水曜日にあなたの映画観てますから。
MERYL・STREEPさんという女優さんらしいです。
初めて名前知りました。
とても有名な女優さんだった見たいで、エミー賞とゴールデン・グローブ賞を受賞した事があるみたいです。
知らなくてすみませんでした。
そして一番の見所は映画の舞台になっている所がニューヨークだという事でした。
映画の冒頭で空からのブルックリンブリッジ。
本当にあれは何回見ても鳥肌が立ちます。
他にもオーチャードストリート、特に七番街はしょっちゅう出てきました。
あとはブルックリンブリッジから見たマンハッタンですかね。
これは夜景。

そしてこれが次の日にもう一度ブルックリンブリッジを昼間に渡りました。

僕が、ブルックリンブリッジはぶっちゃけ歩くの疲れました。
まだ19歳ですが、めっちゃ疲れました。
途中途中にブルックリンブリッジができるまでの歴史など碑石?って言うんですかね。などがあったらなんかもします。
そして、常に若者がランニングしてます。
俺も痩せなければ。
でも初めてブルックリンブリッジを見た時のあの身震いは忘れんぞ!!!
話し変わります。
先週高校の友達とさしぶりに会って、ちょっとだけ高校の時の夏休みを思い出しました。
高校3年の夏休み。
当時僕はやけに環境破壊に真剣に考えていて、毎日朝5時に起きてゴミ拾いをしていました。
あとは、夕方に『誰か少しでも影響を受けるかも』と思い、人が通るのが多い夕方を狙って、あえて夕方にゴミ拾いをしたりしていました。
その時、人の目なんか全然気にしなかったなーというのも思い出しました。
憑りつかれていました。俺は、あの時。
それぐらい本気でした。
憑りつかれて、あの時のように、必死で行動できるのなら、本当に今。
憑りつかれたいです。
そしてこれがゴミを拾いに家を出た時に、目に焼きついた光景。


ニューヨークの地下鉄のマップ。
これは本当に欲しかったものの1つでした。
帰ってきてから、すぐ部屋の壁に貼りました。
NEW YORK NEW YORK BIG CITY OF DREAM
すぐ行くぜー

そして、これは3日前に買ったビデオ。
俺はまだビデオ世代。
これは内田裕也主演の映画で、1986年の作品です。
『コミック雑誌なんかいらない』
内容は、内田裕也扮するキメナリという芸能レポーターがこの映画の公開当時に起きた事件の張本人に過激なレポートをするという色々な芸能人が出てくる映画です。
松田聖子と神田正輝の結婚、山口組と一和会の抗争、おにゃん子クラブ、ロス疑惑、日航機墜落事故(実際の映像です)、そして1番俺が興味があった豊田商事の事件(犯人役はたけし)などなどです。
これらの事件もしご存知でないかたは、調べてください。
この映画が何を伝えたいのか、正直なところわかりません。
この様なレポーターを通したマスコミへの批判なのか、それとも何事にもテレビ、新聞なので全てを理解したと思い、裏を知ろうとしない大衆への批判なのか。
それとも両方か、それともどっちも間違っているか。
ぶっちゃけ、わかりません。
もし観た人がある人は意見ください。
ブログの更新がとても遅れているb-saruでした。
読んでくれた方、心から感謝します。




